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2022年07月13日

カーナビの取り付け費用の相場は?

カーナビを取り付けるとなった時に、気にかかるのは費用のことではないでしょうか。 どれくらいの費用が必要なのか予め知っておきたいという方も多くいらっしゃいますよね。 そこで今回は、カーナビの取り付け費用の相場をご紹介します。 カーナビの取り付け費用相場 オーディオ一体型 オーディオ一体型とは、ダッシュボードの中にカーナビが入っているのが特徴です。 配線が見えないので、見栄えがとてもいい印象があります。 このタイプの取り付け相場は、およそ15,000円ほどです。 オンダッシュタイプ ダッシュボードの上に取り付けるタイプのカーナビが、オンダッシュタイプです。 自分の見やすい位置に、カーナビを設置することができます。 取り付け費用は、およそ3000円ほどになっていますよ。 その他取り付け費用の違い カーナビは、購入した店舗で取り付ける場合・持ち込みで取り付ける場合の違いによっても、費用が異なります。 一般的には持ち込みより購入した店舗で、カーナビを取り付けた方が取り付け費用は抑えられるでしょう。 しかし「通販などのセールでカーナビを入手できたから、持ち込みにした方が全体の費用を抑えられた」というケースもあります。 状況に合わせて、持ち込み・取り付けのどちらにするか選ぶといいですよ。 まとめ カーナビの取り付け費用相場は、オーディオ一体型が約15,000円・オンダッシュタイプが約3,000円ほどです。 また店舗で購入した場合・持ち込みした場合によっても、取り付け費用に差が出てきます。 【オーナーズショップツカモト】では、カーナビの取り付けに対応可能です。 お客様一人ひとりに合わせた対応をしておりますので、お気軽にご相談ください。

2022年07月17日

シートレールの滑りが悪い原因とは

シートレールの滑りが悪かったり、動かなかったりすることはありませんか。 スムーズにシートレールが動かないと、運転に支障をきたすことがあります。 滑りが悪くなる原因は多岐に渡りますが、その中からよくある原因をご紹介しましょう。 シートレールの滑りが悪い原因 何か挟まっている シートレールに何か挟まっていると、滑りが悪いまたは動かなくなることがあります。 単にゴミが溜まっているだけであれば、自分で簡単にきれいにすることが可能です。 何か挟まっていてなかなか自分で取れない場合は、無理せず業者に任せましょう。 ケーブルが切れている シートレールにつながるワイヤーが切れていると、滑りが悪くなったり動かなくなったりすることがあります。 ケーブルをつなぎ直せば、元に戻る場合が多いですよ。 スプリングが外れた シートレールのスプリングが外れただけの場合、自分で対処できる場合があります。 しかし折れている場合は、シートを外して作業する必要があるため、業者に依頼することを視野に入れましょう。 まとめ シートレールの滑りが悪くなる原因は、シートレールに何か挟まっている・ケーブルが切れたなど多岐に渡ります。 原因が分からない場合は、無理せず業者にみてもらうことがおすすめです。 【オーナーズショップツカモト】では、さまざまな車の修理に対応しております。 シートレールの滑りが悪いなどのちょっとした不具合でも、お気軽にご相談ください。

2022年07月21日

タイヤのパンクの修理代と判断方法について

タイヤがパンクした際、どれくらい修理代がかかるのか気になりますよね。 タイヤの修理代は、修理を依頼するお店やタイヤの状態により異なります。 そこで今回は、タイヤのパンク修理代はどれくらいかかるのか解説しましょう。 タイヤパンクの修理代の費用相場 タイヤのパンク修理には内面修理と外面修理があり、内面修理の方が費用がかかります。 費用はおよそ、1,500~2,000円ほどになっているのが一般的です。 しかし修理を依頼するお店によって、サービス内容が異なるため修理代に差があります。 状態がひどい場合は、タイヤを交換しなければならないこともあるでしょう。 またお店を選ぶ際は費用を重視するのではなく、技術の高さなどにも目を向けることが大切です。 タイヤパンクの判断方法 タイヤがパンクすると、以下の症状が現れます。 ・走行中にタイヤから異音がする ・走行しずらい ・ハンドルが重い(切りにくい) そのまま走行すると、事故のリスクが高まります。 まずは近場に車を停めてカー用品店などに連絡し、スタッフの指示に従うことが大切です。 まとめ タイヤのパンクの修理代の相場は、およそ1,500~2,000円になっています。 しかし、依頼するお店によって費用に差がありますよ。 走行中に「タイヤがパンクしたかも」と思ったら、近場に車を停めてカー用品店などに連絡しましょう。 【オーナーズショップツカモト】では、豊富な経験に裏打ちされた高い技術により車の修理をしております。 タイヤのパンクの修理も承っておりますので、安心してご依頼ください。

2022年07月25日

タイヤを長持ちさせる方法

長い距離を走るほどタイヤの減りが激しくなり、交換時期が早まります。 しかしいくつかのポイントに気をつけることで、タイヤが長持ちするようになりますよ。 そこで今回は、タイヤを長持ちさせる方法をご紹介しましょう。 タイヤを長持ちさせる方法 荷物を積みすぎない 荷物を多く積むほどタイヤへ負荷がかかり、減りも早くなります。 余分な荷物は積みっぱなしにせず、その都度降ろすようにしましょう。 車の急な操作は控える 急ブレーキや急発進など、車の急な操作はタイヤへの負担が大きくなります。 常に安全運転を心がけることで、自然とタイヤにも優しい運転になるでしょう。 タイヤの空気圧をチェックする タイヤの空気圧を常に適正に保つことで、タイヤへの負担を減らすことができます。 月に一度は、空気圧をチェックするようにしましょう。 洗車は水洗いのみにする 老化防止剤がタイヤに添付されているのですが、洗剤で洗うことでこれが剥がれてしまう恐れがあります。 タイヤは、水洗いのみにしましょう。 日光が当たらない場所に保管する タイヤの保管場所は、日光が当たらない場所にしましょう。 直射日光が当たると劣化が早まります。 まとめ タイヤに余計な負担がかからないよう工夫することで、タイヤを長持ちさせることができます。 荷物を積みっぱなしにしないことや、車を丁寧に運転することなどが大切です。 【オーナーズショップツカモト】では、車全般のお悩みに対応しております。 車のタイヤの点検など小さなご依頼にも丁寧に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

2022年07月28日

テールランプの交換はどこでできるの?

テールランプが切れたときは、どこで交換したらいいのでしょうか。 安全に走行するためには、切れたランプはすぐに交換したいですよね。 今回は、テールランプが切れたときに、どこで交換すればいいのかについて解説します。 テールランプとは テールランプとは車体の後ろについていて、ヘッドライトと連動して点灯します。 夜間や悪天候、トンネル内などで、後続の車に存在を知らせる役割がありますよ。 テールランプは後部についているので、点灯していないことに自分では気づきにくいでしょう。 定期的な点検を行って、切れている場合は早めに交換する必要があります。 寿命 テールランプの寿命の目安は、次の通りです。 ・電球:1,000~2,000時間 ・LED:50,000時間 切れたときはどうする テールランプが切れたときは、早めにプロに交換を依頼しましょう。 自力で交換する方法もありますが、接触不良を起こしたり、パーツが破損したりする恐れがあります。  ・ディーラー ・ガソリンスタンド ・カー用品店 など 違反 テールランプが切れている状態で走行していると「整備不良 抑制灯」という罰則に該当します。 違反点数は2点で、車両の種類ごとに決められている反則金を支払わなくてはいけません。 まとめ テールランプの交換は、ディーラーやガソリンスタンド、カー用品店などでプロに依頼しましょう。 テールランプは切れていても自分では気づきにくいため、定期的に点検するといいですよ。 車のことは総合的に行っているオーナーズショップツカモトで、ぜひご相談ください。